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【要注意!】マッチングアプリからぼったくりバーに連れて行く人の特徴

キャッチからぼったくりバーに連れて行かれることは昔からよくありますが、近年ではマッチングアプリからぼったくりバーに連れて行く人が増えています。

ぼったくりバーに連れて行かれると、法外な値段を請求されるので、気を付けなければいけません。

今回はマッチングアプリからぼったくりバーへ連れて行かれないための対処法や、誘いだす女性の特徴を解説します。

安全にマッチングアプリを使うために、怪しい女性には注意しましょう。

この記事を読むと分かること
  • マッチングアプリにいるぼったくりバーに連れて行こうとする女性の特徴
  • 会う前にできる対処法
  • 会ってしまった場合の対処法

ぼったくりバーとは

ぼったくりバーは、高額な料金を請求するバーです。

説明されていない料金を請求されたり、1ドリンクあたりありえない金額を提示してきます。

お店自体は一見普通のバーなので、つい安心して入ってしまう人が多いです。

しかし油断すると、お会計時に痛い目を見るので注意しなければいけません。

 

ぼったくりバーの料金

基本的なドリンクなどの金額は、メニュー表に記載されています。

しかし、お会計時には記載されている料金に+αがかかり、結果的に高額になるのです。

+αの部分はお店によって異なりますが、サービス料やドリンクの氷代などがあります。

ぼったくりバー体験者の投稿では、3人サワー1杯ずつで2万円。

サワー1杯約7千円の計算になりますね。

 

マッチングアプリ女性とぼったくりバーの関係性

マッチングアプリの女性とぼったくりバーは、協力関係にあります。

ぼったくりバーで女性が働いてるわけではありません。

女性が男性を連れてくれば、その見返りとして女性に報酬が渡されます。

ぼったくりバーで働いている男性の知人である場合が多いです。

女性は、割の良いお小遣い稼ぎ程度と考えているでしょう。

 

実際にマッチングアプリでぼったくりバーに連れて行かれた人の声

実際にマッチングアプリでぼったくりバーに連れて行かれた人の声

実際にマッチングアプリを使った手口は広まっています。

どの位の人が被害に遭っているのか、SNSの投稿を見ていきましょう。

Twitterの投稿だけでも、多くの被害者が見つかりました。

近年マッチングアプリを使った手口は増えているので、気を付けなければいけませんね。

 

マッチングアプリでぼったくりバーに誘導する女性の特徴

マッチングアプリでぼったくりバーに誘導する女性の特徴

ぼったくりバーに誘導する女性の特徴を紹介します。

プロフィールからわかる特徴と、メッセージからわかる特徴があるので、見つけたら注意してください。

もしやり取りしても、メッセージの時点で怪しいと思ったら、無理に会う必要はありません。

もちろん普通の女性の場合もありますが、細心の注意で対応しましょう。

 

プロフィール例

プロフィールは、写真や文章をチェックしてください。

主な特徴は3つです。

ぼったくりバー女の特徴
  • エロい写真・エロい自己紹介文を載せている
  • 「最近バーにハマっている」と書いている
  • 「今日飲みにいきましょう」と書いている

3つ全て当てはまっている場合は、高確率でぼったくりバーの誘導だと考えてください。

以下に該当する女性には注意しましょう。

エロい写真を使っている・エロい関係を匂わせている

エロさを感じさせる女性は注意してください。

エロを餌に男性をおびき寄せようとしています。

エロい写真を使っていたり、プロフィールにエロい関係を匂わせていたら注意しましょう。

プロフィール例

大人の関係希望です

最初からいきなりはさすがに抵抗あるので、まずは飲みに行きませんか?

大々的にエロい関係を募集している女性は何かしら裏があります。

ぼったくりバーではなくとも、美人局やサポート希望の可能性が高いので注意してください

最近バーにハマっている

プロフィールに「最近バーにハマってます」と書いてある場合は注意です。

プロフィールに記載しておくことで、バーに誘導しようとしています。

完全に誘導女性とは限らないので、試しにメッセージしてみるのは良いでしょう。

ただ、誘導女性の可能性は高いので、十分に注意してください。

今日飲みにいきましょう

プロフィールに「今日飲みにいきましょう」と記載している女性は注意してください。

ワンポイントメモ

普通の出会いを求めている女性からすれば、「今日いきなり飲みに行くのは怖い」と思う人がほとんどです。

その中でこう書いているのは、手取り早くぼったくりバーに連れて行き、小遣い稼ぎがしたいという思いがあるからです。

もちろん中には突発的に飲みに行きたい女性もいるので、混合しないように気をつけてください。

 

メッセージ例

ぼったくりバー誘導女性の、メッセージ例を紹介します。

やり取りした場合、以下のようなメッセージが来たら注意しましょう。

メッセージの時点で気づけば、会わない方向に持っていけます。

以下のような内容が送られてきたら、会わない方が良いでしょう。

「行きつけのバーがある」に注意

飲みに行く話の流れから「行きつけのバーがある」と言われたら注意してください。

この時点でぼったくりバーに誘導しようとしています。

もし行きつけのバーに誘われたら、他のバーを提案してみましょう。

他のバーでダメだと言われたら、ぼったくりバー誘導女性の可能性大です。

「行きたいところがある」に注意

「行きたいところがある」という誘いに注意してください。

「行きつけのバー」同様、「行きたいところ」の時点でお店を指定しようとしています

もし言われたら、どんな場所か聞いてみましょう。

バーや飲み屋、知り合いのお店と言われたら、ぼったくりバーの可能性が高いです。

待ち合わせ場所の融通が利かない場合は注意

待ち合わせ場所を決める際に、融通が利かない場合はかなりの確率でぼったくりバーでしょう。

単純に会うだけなら、お互いの会いやすい場所や、人目の多い場所で会うのが一般的な考えです。

女性から待ち合わせ場所を提案してきて、こちら側の意見を全く聞いてくれない場合、「どうしてもそこに連れて行きたい理由がある」と考えられます。

ぼったくりバーではなくとも、何かしら裏があるでしょう。

 

マッチングアプリで会う前にできるぼったくりバーへの対処法

マッチングアプリで会う前にできるぼったくりバーへの対処法

もし会う約束まで進んでしまった場合は、会う前にできるだけの対策をとりましょう。

対策をとっておけば、ぼったくり被害は避けられます。

女性の言いなりになってしまうと、そのままぼったくりバーに連れて行かれてしまうでしょう。

会う話になったら、以下の4つを実践してみてください。

待ち合わせ場所を指定する

怪しいと思ったら、待ち合わせ場所をこちらから指定しましょう。

仕事などを理由に、「そこまでは行けない」と伝えれば、普通の女性なら対応してくれます。

注意

どうしても待ち合わせ場所を変えない場合は、かなり怪しいので、会う約束はしないでください。

 

怪しいと思ったら会わない

メッセージのやり取りの中で、少しでも怪しいと感じたら会うのをやめましょう。

もったいないと思うかもしれませんが、会っても理想の関係にはなれません。

女性はあの手この手で誘おうとしてきますが、しつこければしつこいほど怪しいです。

怪しいと感じたら一度冷静に考え直してみましょう。

おかしい点がいくつもあるなら、約束しないようにしてください。

 

お店を調べる

もしバーに誘われた場合は、事前にお店の名前や場所を聞いて調べておきましょう。

ぼったくりバーならば、ネット上でヒットしない、または良い評価は入っていません。

女性はお店の名前をごまかすかもしれませんが、その時はストレートに「最近ぼったくりとかあるから事前に調べておきたい」と伝えて良いです。

それで返事が来なくなれば、誘導女性確定と考えて良いでしょう。

 

昼間に会う

どうしても会わなければいけない場合は、昼間に会いましょう。

バーならば夜しかやっていないはずです。

昼間の時間帯を指定して会ってくれないなら、誘導女性の可能性があります。

どうしても夜でなければ会えないと言ってくるなら、どちらにしても都合が合いにくい女性なので、関係は切ってしまいましょう。

 

会ってしまった場合のぼったくりバー対処法

会ってしまった場合のぼったくりバー対処法

もし待ち合わせまで進んでしまった場合の対処法を解説します。

基本的には待ち合わせになる前に、メッセージやプロフィールなどで見破るようにしてください。

会ってからだとどうにもならない場合もあります。

もし会ってしまったら、以下の方法で切り抜けましょう。

 

絶対にバーに行かない

誘導女性であっても、いきなりバーで待ち合わせにはなりません。

駅や分かりやすい場所で待ち合わせしてから、バーへ移動する流れになるでしょう。

女性がバーに誘ってきたら、かたくなに拒否してください。

断る理由は「今日は時間がない」「今日はお酒飲めない」など、なんでも良いです。

なにがなんでもバーには行かないようにしましょう。

 

お金がないことを強調

バーへ誘われたら、お金がないことを強調してください。

誘導女性はお金目当てなので、お金を持っていなければ連れて行く意味がありません。

とはいえ、実際お店に連れて行かれると「ATMで引きだしてこい」と言われます。

それすらもできないように「今日は最低限しか持っていない」「顔合わせだけだと思ったから電子マネーしか持ってきていない」などと伝えましょう。

お金を引っ張れないとわかれば、女性は諦めます。

 

もしもぼったくりバーのお店に行ってしまったら…

もしもぼったくりバーのお店に行ってしまったら…

もしもお店に行ってしまった場合の対処法を解説します。

お店で被害に遭ってしまったら、以下の方法で対処してください。

しかし、基本的にはお店まで行かないのが一番です。

被害に遭った場合の対策は、最悪の手段として覚えておきましょう。

 

お店とのやり取りを録音

お店に入った時から、会話を録音しておいてください。

ぼったくりバーは「最初に説明した」と言ってくるので、水掛け論にならないための証拠です。

録音しておけば、後々警察に相談する時に有利になります。

バレてしまうと消去されるので、バレないように録音してください。

 

警察に相談

被害に遭ったら、まずは警察に相談してください。

ただし、警察に相談するのは暴行や脅しを受けた時です。

お金のやり取りだけでは「民事不介入」となる場合がほとんどで、警察に相談しても相手にしてくれません。

胸ぐらをつかまれたり、高圧的な態度で脅された時は警察が動いてくれます。

暴行を証明する証拠を残しておくと良いでしょう。

 

弁護士に相談

高額な料金を払ってしまった場合、弁護士に相談してみましょう。

弁護士に相談した場合、主に以下の対応が可能です。

  • メニューに掲載されていない・明らかにわかりづらい料金の場合「錯誤による無効」
  • 高圧的な態度でやむを得ず支払った場合「脅迫による契約の取り消し」

証拠さえあれば払ってしまったお金を取り戻せます。

 

クレジットカードで支払う

最悪の場合、現金ではなくクレジットカードで支払いましょう。

クレジットカードで支払っておくと後から「支払い停止の抗弁」という手続きができます。

「支払い停止の抗弁」は、不正利用などの際に支払いを拒否できる制度です。

「支払い停止の抗弁」を使う場合は、以下の情報をメモしておきましょう。

  • 使用したクレジットカード
  • バーに行った日時
  • バーの名前

 

不安な場合はデーティングアプリがおすすめ

ぼったくりバーへの誘導が不安な時は、使用アプリを変えてみましょう。

待ち合わせ場所を自分で決める場合、少なからずぼったくりバーに連れて行かれる可能性があります。

そこで使えるのが、レストラン自動予約のアプリです。

アプリ内でデートするレストランを決められるので、ぼったくりバーに連れて行かれる心配はありません。

 

Dine

Dineは「デートにコミットする」がコンセプトのマッチングアプリです。

コンセプト通り、何通ものメッセージのやり取りは必要なし。

マッチング成立した後は、48時間以内にデートの予定を決めるだけです。

デートの場所はアプリ内から選べるので、ぼったくりの心配は一切ありません。

Dineを使ってみる

 

いきなりデート

いきなりデートいいねもメッセージも無しの、デートに特化したアプリです。

使い方は、デート可能な候補日を入力するだけ。

同じ日時で空いていれば自動的にマッチングして、お互いに興味があればデート成立です。

レストランはすべてスタッフが手配するので、ぼったくりの心配はありません。

ただし、ハイスペック男女のマッチングアプリなので、登録審査に厳しい基準があります。

いきなりデートを使ってみる

 

まとめ

マッチングアプリを利用する時は、ぼったくりバーへ誘導する女性に注意しましょう。

積極的に会おうとしてきたり、飲みの誘ってくる女性には要注意です。

女性からの積極的な誘いに対して、ついテンションがあがってしまうかもしれません。

しかしほとんどの場合何かしら裏があります。

女性の言いなりになって、ホイホイついて行ってしまうのは、良いカモになるだけです。

ぼったくりバーへ誘導する女性に騙されたくないなら、今回の記事を参考に怪しい女性を見破りましょう。

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